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メルマガ文庫Vol.3

2004-09-07

●メルマガ文庫 Vol.3
3号目が届きました♪

第1号
第2号も紹介してます~。

★━━━こう思ったら読め!━━━━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『月刊誌になれてきました(笑)』  
┃                  
┃   どうも個人的意見が多くなる・・。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

☆気になったキーワード
 『キャッチフレーズ』
 『ターゲット:買わない人』
 『やる!』
 『価格-差別化』

★━━━━本の著者に聞きたいこと━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『差別化して売り込むには?』  
┃                 
┃   価格競争とならないために  
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

☆本から得た気づき
 ▼『ターゲットはピンホール』
  絞込みが大事!ということです。これは何度も言われていることですが
  今回の絞込みは「買わない人」
  ん?・・・・。買ってもらいたいのに、買わない人に絞り込むんですか?
  
  それは「どうして買わないのか?」「どうやって解消すればいいのか?」
  を考えて実際に実現できれば、「買わない人」→「買う人」に
  変えることができるんです。

  「買う人」は最初からほかのみんなも狙っているから、競争率が
  高くなるんだけど、「買わない人」は競争率が低いから入れ食い!になる
  という法則。

  で、どうやって変えるんだ?ということは次号以降とのこと。
  むむむ・・塾長やりますね(笑)

  - – – – – – – – – – – – – – – – – –
 ▼『質を上げるには量を上げよ』
  この言葉懐かしい思いで聞いていました。大学のときに入っていた
  サークルで、なんども聞いた話だったからです。
  質を上げたいのであれば、量をたくさんつむような練習をしろ!ってね。

  何度も何度も反復練習することは、最終的に質を上げることに貢献します。
  質が上がれば、ほかとの差別化ができるようになるわけです。
  何にもないから差別化できない!!というのは言い訳。
  量をつんでいけば、ちゃんと質の差別化ができるようになります。

  実験データだって、数が少なければなんにもわからないけれども
  数多くのデータを取って、それを眺めていれば新しい傾向を
  発見することができるかもしれないんです。

  そしてこれが勝ちパターンにつながります。

★━━━この本を読んで自分が決意したこと━━━━━━━━━★
┃ 『勝ちパターンを作る』 
┃             
┃   勝負を挑むなら必要なことですね。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

 なんと、わが師匠、サンダー先生
 メルマガ文庫に参戦する予定の模様!!
 これは次の3ヶ月も購読せねばならん!(笑)

 たしか20日くらいまでに申し込みをすれば、ちゃんと今月分ももらえるはず。
  →申し込みはここ。 http://www.witem.co.jp/bunko.htm


 

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